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2006年11月 5日
コスモアイル羽咋(はくい)
先週末、すごいもんを見た。
ガガーリンを乗せた宇宙船「ボストーク」の実物。
金沢に行ったついでに、能登半島の「コスモアイル羽咋(はくい)」という施設に寄ってみたら、おもむろに展示してあった。
ホンマかいな・・と思ってみてみると、
ちゃんとソ連との譲渡証明書なんかも置いてあったり、
「(放射性物質を含んでいるため)触らないでください」という
超デンジャーな注意書きもされていた。
この施設は、他にも大量のUFO映像に関するデータベースがあったりと、
とても充実していて・・謎は深まるばかり。
ちなみにもともとの目的地は、
海岸線ギリギリを普通の車で走行できるという、
奇跡の海岸「千里浜 渚ドライブウェイ」
予想以上に砂が硬くなっていて、車もさほど汚さず走ることができる。
波打ち際に寄ってみると・・大量のクラゲが打ち上げられていて、
甥っ子のケイスケはかなりの恐怖体験により号泣していた。
焼きハマグリの店が4軒くらい並んでいて、
貝は苦手なんだけど食べてみたらまあまあうまかった。
最近マラソンに凝っているので、波打ち際を1キロくらい走った。
◆コスモアイル羽咋(はくい)
http://www.city.hakui.ishikawa.jp/cosmoislehakui/cosmo/index.html
◆千里浜 渚ドライブウェイ
http://www.city.hakui.ishikawa.jp/kankou/guide/nagisa/index.htm
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You were 2 at some point in the 80s??? Sigh.
(Truthfully, these are good standards for launching any product against an existing product. If you're trying to launch an automobile to compete with existing SUVs, making essentially the same thing won't help much. You need a better SUV or something different enough to get noticed or attract people unhappy with current SUVs.)