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2008年6月18日

インターネットの企画 心得

グーグルに勝つ広告モデル (光文社新書 349)
岡本一郎
光文社
売り上げランキング: 346

今日帰宅中に↑こんな本を買って読んでみたけど、
読んでいて思ったのは、
結局のところ、
インターネットの提供価値というのは、
たぶん多くても10個くらいにリスト化できて、
既に知っているそのうちのどれかの要素を、
違う言い回しで説明しているにすぎないんだろうな、
という気がしてきた。

せっかくなので思いつくものをメモしておこう。

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①制約からの解放

・時間 

(例)月9ドラマを深夜に見る
(例)過去放送分をまとめて見る

・場所 

(例)月9ドラマを通勤時間にi-podで見る

・量/多様性

(例)15秒CMの続き3分バージョンを見る
(例)鉄道番組などマイナーな作品を見る

・国境

(例)Huluで海外ドラマの最新版を見る

②マイクロコンテンツ化の恩恵

・興味/関心

(例)英語の勉強に適した番組だけを集めて見る

・気づき/行動連鎖/セレンディピティ

・評判

③双方向通信の恩恵

・共有/同時共有感/共同作業

・アラート

・決済

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コメント(1)

Yes, it can get worse. Check out history. How many times over the years has the oppression started so quietly, so for the people, the Country, and get to where Hitler and Mussolini became monsters, murderers of their own people. We can become those people. Look how the Hate is being manufactured by this Administration against Corporate America. Acorn and Teamsters show up at these peoples homes in a threatening manner. That could be you and me next.

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