行ったお店の名前を忘れないようにメモっておこう。
木曜日の夜はひょんなことから、めったに行かない「荒木町」界隈へ。「杉大門通り」にある、究極の焼き鳥と自称する「今井屋」にて。
昔日本酒が大ブームだったという話を聞いて、ひさしぶりに冷やで何杯か飲んでみた。飛露喜、とか。
「夏子の酒」でも読んでみようかな。時代は「神の雫」だけど、、
1杯1000円の「たまごかけごはん」があった。
帰りに1本隔てた「車力門通り」で30分だけもう1件寄ってから帰宅。
■今井屋(自称究極の焼き鳥)
http://www.imaiya.co.jp/index2.html
ちょっとテスト
今日は出勤途中に夏野剛氏と伊藤穰一氏が登壇する
カンファレンスを聞きに恵比寿に立ち寄り。
SF映画を例に、サービス精神あふれるプレゼン。
マイノリティ・リポートや、シックス・デイなど。
個人的にはLTEの導入がどのくらいの時期に一般化するかが
最近の興味なんだけど、、いまいち情報が得られない。
偶然受付で、新卒時代の同期に会って、
「おまえも角がとれたな~昔はひたすら斜に構えて絡みづらいヤツだったけどな」
と言われた。
①おー、いるいる。
②ふむふむ、なるほど、へー、そうなんだ。
ひさびさ、金曜の夜から職場に宿泊。
無事リリースして、みんなで乾杯。
帰宅途中、あまりに秋晴れだったので、
現代美術館の展示を見に清澄白河へ。
途中でおもむろに深川めしを食べた。
日の当たる2階席で、
じじいが二人横に並んで、
何も話さずにぼーっとしていた。
バークエ
アテンドごっこ
今日は仕事を早く切り上げて、
丸3年ぶりに、ビーツーエンジンの及川さんとこに遊びに行った。
引っ越したオフィスは憧れの経営者ライフというイメージで
しかと目に焼き付けてきた。
小学校の時に同じクラスだった女の子が偶然いて、
スコーンスコーンこいけやスコーンをよくやってたよねって言う話で、
ひょうきん者だった当時の自分を一瞬思い出した。
アイドリング!!!の企画について、
仕事にすると300万円相当だよというアドバイスを教えてもらう。
その後、三軒茶屋の「カレー鍋」に。
まあ、いろいろとすごい話を聞いて、思うところもあったけど、
貯金とかしている場合じゃなくて、
お金使いまくってでももっと遊ばないとだめだなーと思った。
金曜日は東京ゲームショウ2008に行って、
知人のSさんに、クイズ番組と連動したオンラインゲームを
提供しているオランダ人のビジネスマンを紹介してもらった。
4月くらいからコソコソと英語を勉強し始めていて、
仕事で使う機会がないと上達せんよな~と思っていたので、
とてもありがたかった。
その他には「iアプリオンライン」の展示などをみて、
これから直近、インターネット業界において、
「同時接続体験」というテーマが、一般化してきそうな気がしてきた。
Skypeとかは、たまに使うけど、
そういったサービスが、携帯やテレビ連動をきっかけに
キャズム越えしてきそうな気が・・
帰り道、幕張から職場まで車で送ってもらって、
ひさびさ、Sさんのマシンガントークに頭がしゃきっとする思いだったけど、
到着する頃にはエロい話になってしまっていた。
また、この手の本を読んでしまった。
以下、あまり本書とは関係ない単なるメモ。
難しいような簡単なような、メディアの近未来。
テレビに関して言うと、
①テレビにインターネットが接続する時
②テレビにOSが搭載される時
この2点が地殻変動のポイントになりそう。
①については、NGNになるか、
既存のADSLをそのままテレビにつないでしまうか。
たぶん、圧縮技術の向上などで、
40M程度のADSL回線があれば、IPTVも見られるんだと思う。
なので、とくにテクノロジーの進化は必要ないような、気が。
②については、
端末を製造するメーカーがバラバラなので、
規格の統一が難しく、
アクトビラのような足並みを揃えたサービスは、
結局ユーザー目線で見るとレベルが低いので、
ここはテクノロジーの出番になりそう。
グーグルやヤフー、マイクロソフトのような、
これまでネットのUIを作ってきた企業が、
デファクトを獲得するんだろう。
たぶん、どこかの端末メーカーが、
「YouTubeテレビ」のような形でオープンなサービスを乗っけてしまい、
それが口火を切ってすべてのテレビ端末OSがオープン化されるような
ここでのテレビOSというのは、
①多くのテレビ番組を閲覧可能にする(検索性&マッチング機能)
②広告を配信する
③インターネット(ブラウザ機能)を提供する(お茶の間テレビに適した)
という機能が重要だから、
広告ネットワークの構築部分で長けているグーグルが
一番デファクトに近いかも
-----
この2点が実現すると、
テレビ「局」という概念が半分くらい崩れてきて、
グーグル(仮)が取り仕切るテレビCMマーケットプレイスにCMが投入され、
テレビ端末を持っている家庭の属性にターゲティングされた形で、
パーソナライズされたテレビCMが配信されるように
とはいえ、番組内の提供CMは健在だろうから、
テレビ局とプラットフォームを提供するグーグル(仮)が、
広告収益をシェアすることになり、
既存のテレビ局&広告代理店というスキームに1社追加されるから、
その分既存企業の収益は目減りする
ただ、テレビCMがオンラインに乗っかったとしても、
広告の在庫を買い取って小売するという行為は
無くなりはしないから、広告代理店もプレイヤーとして存在
また、広告収益がプレイヤー追加で目減りした分、
テレビOSの搭載で、オンデマンド番組がリコメンド可能になるから、
たとえば、キムタク主演の「CHANGE」を見終わった後に、
「HERO」のスペシャルみました?みたいな広告を出して、
ユーザーはそのまま1話315円などで購入し夜中まで見て寝る、みたいな
過去のアーカイブを活用した新たなサービスが生まれることが想定されるので、
もしかすると、むしろ売上げが拡大するかもしれない
-----
ただ、メディアの在り方が変化していく中で、
自分がこの構造の構築に関わりたい、また関わることが得意な人なのか、
そこの上に乗っかる、また在り方が変化しているメディアをいくつも活用する
ソフトを創りたい人で、ソフト思考が得意な人なのか、は、
また別の話
インフラ屋なのかソフト屋なのか
単純な二元論に帰結する必要はないんだろうけど
最近よく職場の先輩と土建屋なのかお店作りたいのか
という例え話をしているなかで、
先輩は、それでもオレ土管とかがーって張り巡らすの超好きだけどね
と、よく言っている。
夜中に大学時代の先輩に
旅行中のネコの餌やりについて
レクチャーしていたら
近所の友達が
上海みやげの缶バッジを持って
登場したので
三人で
三茶の三角地帯んとこにある
店長がやたら相川翔に似ている
お店に飲みに行った。
今日はビールを飲みたい気分で
世界の美味しいビールってことで
ギロチンビールを頼んだら
近所のネイバーフッドが
「ギロチン」でひとつ
小咄をまとめてきて
youあなどれんな~
とか話していた。
その後ちょっと
おぼっちゃまくんについて
盛り上がってから
二時半くらいに帰宅
■お店HP
三軒茶屋coccolo / だし汁屋
一見遠回りと思える道筋が、実は一番の最短距離だったりすること。
昨日は頭の中でずっと「ああ企画書書かなくては・・」と思いながら
また飲み歩いてしまった。
まずは商社マンの友達と3人で茶沢通りにある「ここから屋」へ。
ここは777interactiveの福田さんが紹介していたので、
じゃあ間違いないだろうと思って初めて行ってみた。
行く途中の道すがら、お笑い芸人の小島よしおさんがチャリでひまそうに
ブラブラしているのとすれ違った。
サンマのなめろうとか焼き枝豆などを注文。
プレミアムなホッピーの注ぎ方を伝授してもらった。
パリ旅行のこととか、ひさびさにポジティバー開催の企画とかを
話していた。
いい感じの時間になって、ツタヤでDVD返して帰ろうと思ったら、
代々木上原在住の友達から電話がかかってきて、
いまから来いとのたまうので、
中間の下北沢で落ち合うことに。
天井にでかいヤモリのオブジェがあるお店で、
タコスチップスをつまみに、ハイボールとかを飲んだ。
なにかワケありで呼び出しだったのかな?と思いきや、
それほどたいした用事でもなかった。
最近、藤巻さんが年賀状2万枚書いているというエピソードに衝撃を受けて、
人が大勢集まる飲み会に再び行ける様になってきた、という話をしていた。
それで、飲み会に行くと他の人に気後れしてしまう可能性があることを、
「気後れリスク」と命名したら、
他にもどんどん理論が生まれてきて、
それじゃあ、恋愛で相手にぬくもりを求めるのは「おふとん理論」で、
いろいろ好き放題やらせてもらえるのは「きんとん雲理論」
とか、チップスをおかわりするごとに3つのペースで理論が誕生していた。
今日は余計なことまでしゃべり過ぎた・・とか言いながら、三茶に帰った。
龍宮城プロジェクト
おやつ研究会
屋上スイカ株式会社
きっかけSHOP
F.A.D.
忘れないようにメモ
職場の同僚に教えてもらったんですが、
毎年10月15日は「Blog Action Day」とのこと。
この日は世界中からの参加ブロガーが
1つの共通テーマについて記事を書く、というイベントで
今年のテーマは「貧困」
■公式Webサイト Blog Action Day 2008
http://blogactionday.org/
このブログイベント、おそらく、
ひとつのテーマに対して、世界中から「情報が集約」され「今後ずっと残っていく」ことに
意味があって、
そういう点では、
参加する人はぜひ、ネットで検索した情報を並べて記事を書くのではなくて、
ネット上にない情報を足で拾ってきて、
アップするのが有意義では、と。
お台場をモチーフにした携帯SNS「おたいぱ」にて、
gooのサンゴを植えようキャンペーンとタイアップ中。
http://sango.goo.ne.jp/fuji_entry.html
携帯mixiのピコミクにもゲーム提供。
もう十分流行っているのかもしれないが、
最近この「どや顔」という言葉をよく耳にする。
これからブレイクしそうな気がする。
おもに、おもろいことを言ったあとに、笑いを期待して「どや」という顔をすることらしい。
ゴルフのナイスショットとかでも使える。
うちの飼い猫も、飼い主にかならずウケるポーズをしっていて、
その体勢になった時は、気持ち「どや顔」になっている気もする。
どや顔の一歩手前の瞬間を「第一どや顔」と言うらしい。
どや顔の画像をあれこれ集めた「どや顔コレクター」のブログ記事もよく目にする。
今日は一日中リーマンリーマン・・ですな。
「経済ニュースゼミ」というブログが、
新聞だけじゃ分からない情報をわかりやすく教えてくれている。
2、3日前に新聞で出てたシティグループによるサムライ債の発行は
こうやってつながってたんだな~とわかった。
フクカブ(http://www.fukukabure.jp)メンバーと横浜中華街で合流して、
横浜トリエンナーレを見に行った。
文字盤を読みながら通路を抜けていく作品がおもしろかった。
その後、夕方から怒涛のハシゴ酒。。
[1軒目]
中目黒の魚がうまい立ち呑み屋。店名忘れた。
TSUTAYAビルの裏あたりを入っていって、
駅から3分くらいんとこ。
一本裏道でいい感じの店が密集してた。
白ワインとお刺身。
[2軒目]
山の手通り沿いの「キノエトラ」という、
豆乳鍋がおいしい落ち着いた感じのお店。
最後にラーメンとおじやを入れたのがうまかった。
[3軒目]
中目黒卓球ラウンジ。とある普通のビルのだだっぴろい一部屋。
連れの友達は見知らぬストレンジャーとのダブルス戦に燃えていた。勝ってテキーラを一気飲みしてた。
自分はハイボールを飲みながら「なんとか流行クロニクル」というめちゃぶ厚い本を熱心に読んでいた。
[4軒目]
三軒茶屋「BARテラ」
2時過ぎくらいから、お店に常設してあるバドガールの衣装を着始めたりして、
10名くらいのお客さん全員が一体感に包まれだす。。
マスターが選局する歌謡曲をみんなで熱唱してた。
なんかすごいマズイお酒を飲んだけど名前忘れてしまった、ペルなんとか。。
[5軒目]
BARテラですべての力を使い果たして、
いわゆる三角地帯の中にある「薬酒BAR」で軽く一杯ビール。
朝5時くらい、フラフラになって、
栄通り商店街を訳のわからんこと言いながらみんなで歩いて帰った。
食堂で6人でランチを食べながら、
すべての動物や昆虫が同じ大きさだったら、
何が最強か?という話をしていた。
スズメバチとかイカとかが強いのかもしれない。
ただ、海と陸と空で分けて戦わないと判定できないかも。
いつか企画の足しになりそうなのでメモ。
新宿で英会話に行く道すがら、
なんとなく本屋で手に取った
TokyoSourceとかいう人たちの本を
買って読んでみた。
先週くらいから再開したfukukabureを
ちゃんとやらなあかんなーとあらためて思わされた。
あと、いま自分の中でくすぶっているもういっこの企画を実現するために
いま出来る一歩を踏み出さないかんな~とか思いつつ、ビールを飲んで、寝た。
本当のことを言っていると思われる
森田実さんのHPによると、
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C04547.HTML
「安部総理とは違う」というのは、
今回は意図的に辞めている、という意味で、
どういう戦略かと言うと、
9月20日の総裁選まで、
メディアに出まくって、自民党の印象を強めて、
総裁選が終わったらすぐに解散総選挙というシナリオ。
前の選挙の時にも思った、
いわゆる、結局テレビに出た人が勝つ理論。
そう考えると、
最後の記者会見でも、
悪いのは民主党の小沢さんだと名指しで言っていて、
もうすでにその布石を打っていたのかも。
アフガニスタンの情勢やら、
民主党が政権をとるのかとか、
その辺の関心について誠実な視点で情報を伝えてくれている。
こんなアワードがあるのを知った。
gooホームのサンゴプロジェクト関連で調べ物をしていたら発見。
今回のオリンピックで、
NBCの動画配信についていろいろニュース記事がでていたのでメモ。
オリンピックの動画配信サイト(NBC)
http://www.nbcolympics.com/
広告収入(Web動画CM):575万ドル(約6億3千万円)
動画視聴数:7550万回
総ページビュー:12億
といった感じ。
NBCの戦略やSilvelightプラグインのダウンロードなどで、
いろいろと批判はあるみたいだけど、
ネット動画CM市場が成立していて、素朴にすごいと思う。
(ネタ元)
ネットのオリンピック放送、視聴件数はアテネの30倍(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/21/news047.html
NBCの五輪ウェブ戦略は失敗に終わった(NBCがどう言おうと)(TechCrunch)
http://jp.techcrunch.com/archives/20080825no-matter-how-nbc-spins-it-olympics-web-strategy-comes-up-a-loser/
ウェブでのオリンピック観戦からわかる日米メディアの比較(ダイアモンド・オンライン)
http://diamond.jp/series/noguchi/10038/
NBCのオリンピック情報サイト,動画広告販売は北京五輪の効果無し(ITpro)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080825/313298/?ST=ittrend
米の五輪視聴、テレビとネット相乗効果(TBS News)
http://news.tbs.co.jp/20080822/newseye/tbs_newseye3929910.html
Web Audience for Games Soars for NBC and Yahoo(NewYorkTimes)
http://www.nytimes.com/2008/08/25/sports/olympics/25online.html?_r=1&partner=rssnyt&emc=rss&oref=slogin
eMarketer: $5.75 million for video ads on NBC's Olympics site(CNet)
http://news.cnet.com/8301-1023_3-10023296-93.html
NBCのプレスリリース
http://nbcumv.com/release_detail.nbc/sports-20080825000001-beijinggamesshows.html
<<ネタバレ有り>>
3本のオムニバス形式。
自分としてはミシェル・ゴンドリー監督の「INTERIOR DESIGN」が一番良かった。
というか、他の2本はオチが意味不明だった。
「何かを成し遂げる場所」という無言のプレッシャーを感じる街「東京」で
自分の居場所をみつけられない女の子は、
カフカの「変身」よろしく、突然「椅子」になってしまう。
だけど椅子として必要とされることに心地よい満足を感じ、
暮らしは続いていく・・というお話。
人が見ていない時は人間として動けるようで、
お風呂に入っているときに家主が帰ってくるとまた「椅子」に戻ってしまい、
おかしいな・・と思いながら椅子を拭いて元にもどす、とか。
メデューサに石に変えられるような、どこかにあったような古典を、
現代の東京版に置き換えてファンタジックに演出している。
監督はどうやら日本に来て「建物と建物のスキマ」が印象的だったらしく、
「今もビルのスキマで生きています」という女の子の手紙にそれがうまく投影されていた。
今日は朝から銀座で用事を一個すませて、
その後、何しよっかな~と考えながらアップルストアをウロウロしていたら、
電話がかかってきて、
商社に勤める友達のオススメで上野から一駅の入谷という駅にある、
「マザーハウス」というバングラディッシュ製のカバンを販売するお店を見に行った。

代表の山口絵理子さんは情熱大陸でも取り上げられた、若干27歳の起業家。
途上国援助の偽善(?)に納得できず、自らバングラディッシュに飛び込んで、
麻を使った高品質バッグの輸出業を立ち上げた正義感溢れる人のようだ。
その後、近くにあるってことで、「台東デザイナーズビレッジ」へ。

ここは、世田谷ものづくり学校と同じく、ものづくり系の創業を支援する施設。
いろいろと見て回ったなかでも「HIROCOLEDGE」は、
洗練されててエコバッグなどは売れそうな気がした。

S君お気に入りのキャラクター「UAMOU」のでっかい人形。

秋葉原でリージョンフリーのDVDをちょろっと探したけど見つからず、
カフェで「TOKYO!」という映画のチラシを見ながら、映画を一人で見に行く派かどうかという話をして、みんなそれぞれ飲み会やらなにやらあるみたいで解散。
新宿で取り置きしておいたアーネストソーンのジーンズを買ってから帰った。
職場のフロアにはテレビが何台も流しっぱなしになっているので、
今回のオリンピックは、
ほとんどの金メダル獲得シーンを「生」で目撃できている。
結果をしらない状態で、
同僚たちとハラハラしながらの観戦は
なかなかオツなもんである。
たまに、うっかり地上波デジタルでみていると、
アナログ放送の方が1秒くらい早いので、
先に遠くの方で歓声が聞こえてきて、結果がわかってしまったりもする。
仕事中に金メダルの瞬間に居合わせると、
よし、自分も自分の仕事で金メダル目指すぞ!って気持ちになるんだけど、
そもそもの「種目」自体を定義することから始めないと、
何の競技をしているのか、自分でもよくわからなくなっていたりする。
今日はお客さんとの打ち合わせ中もTVがつけっぱなしで、
バトミントンのスエマエペアが試合をしていたんだけど、
みんなチラチラとみてどうにもこうにも集中できなくて、
一番年長の人が「やっぱり消しますか」と言ってテレビを消した。
YouTubeで検索してタモリさんの弔辞を聴いてみた。
-----
あなたの考えは、すべての出来事、存在をあるがままに、前向きに肯定し、受け入れることです。それによって人間は重苦しい陰の世界から解放され、軽やかになり、また時間は前後関係を断ち放たれて、その時その場が異様に明るく感じられます。この考えをあなたは見事に一言で言い表しています。すなわち『これでいいのだ』と。
-----
この部分が、自分にとっても自分の友達にとっても示唆深いメッセージだと思った。
ツギクルのWebCAMを使った生放送があった。
ピョコタンの電光掲示板アイマスク(のり子さん)がおもしろかった。
ネットで借り物競争、的な企画も斬新なアイデアだった。
フジテレビオンデマンドでも見逃し対応で配信中。
