インターネットの企画 心得
今日帰宅中に↑こんな本を買って読んでみたけど、
読んでいて思ったのは、
結局のところ、
インターネットの提供価値というのは、
たぶん多くても10個くらいにリスト化できて、
既に知っているそのうちのどれかの要素を、
違う言い回しで説明しているにすぎないんだろうな、
という気がしてきた。
せっかくなので思いつくものをメモしておこう。
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①制約からの解放
・時間
(例)月9ドラマを深夜に見る
(例)過去放送分をまとめて見る
・場所
(例)月9ドラマを通勤時間にi-podで見る
・量/多様性
(例)15秒CMの続き3分バージョンを見る
(例)鉄道番組などマイナーな作品を見る
・国境
(例)Huluで海外ドラマの最新版を見る
②マイクロコンテンツ化の恩恵
・興味/関心
(例)英語の勉強に適した番組だけを集めて見る
・気づき/行動連鎖/セレンディピティ
・評判
③双方向通信の恩恵
・共有/同時共有感/共同作業
・アラート
・決済
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