越後妻有トリエンナーレ2009

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越後妻有トリエンナーレ
今回は5人で行ってきた。

高速を降りて、中里エリアから。

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日本三大渓谷の一つ「清津峡」を鑑賞。
たどり着くまで炭鉱のトンネルを1KMくらい歩いてしんどかった。

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田島征三さんの閉校した小学校を使った作品。 外の水車で動力を生み出して、マリオネット状につながった校舎内の作品が動く。


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天井を見上げると、図鑑を切り取って作られた無数の蝶。気の遠くなる作業。


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脱皮する家。


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棚田を越えた山奥にある流木を使った作品は3年前から進化していた。

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ジェームズ・タレル、光の館。

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小雨が降ってたけど、途中からドームを開いてくれた。

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光の館のさらに奥、山道を登って行った先の作品。辿り着くのがしんどかった。
途中で虹を発生させるRAVE空間みたいな作品があった。

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2日目の終わりに十日町のキナーレへ。「絶対交換会」というわらしべ長者みたいなイベントをやっていて、行きの車でみんなで遊んでいた「ヘキサゴンドリル」を献上。

その後、長岡にいって花火大会を鑑賞。三尺玉が何発も上がるということで、興奮して見た。

渋滞に巻き込まれてから関越で帰宅。朝6時に三茶に戻ってから、2時間寝てそのまま出勤した。
きつかった。

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このページは、てらーりが2009年8月 6日 00:08に書いたブログ記事です。

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